フィッシングサイトに注意

詐欺サイトに注意 

 最近インターネットアクセス中、突然こんな画面が表示されることがあります。どうやらフィッシング詐欺サイトのようなので決して個人情報などは入力したりしないでください。Googleのサイトっぽく作られていますが、右上の「設定」アイコンや「メニュー」アイコンは単なる画像で機能しません。

 Web上の広告にこのサイトへ飛ぶリンクが仕込まれたものがあるようですね。ウィルスなどが表示しているわけではないようです。よく似たものに突然「あなたのPCにセキュリティの問題が見つかりました」なんてウィンドウを開くやつもありますね。そっちの方はMicrosoftを騙っているようですが。

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Windows10でネットワーク共有PCが表示されない

 Windows10のエクスプーローラでネットワーク上のPCが見えない。以前は見えてたのにいつの間にか見えなくなった。なんて人が居ると思います。「ネットワークPCにエクスプローラからアクセスできなくなった」なんて相談を受けたりもします。実際は「\\コンピュータ名」のようにURIを指定すればアクセスはできるんですけどエクスプローラからマウスでクリックするより面倒ですよね。

 見えなくなった原因はMicrosoftがWindows10のバージョン1709(RS3)以降、ファイル共有プロトコルの古いバージョンであるSMBv1.0を排除しはじめたからです。2017年秋のアップデートである1709(RS3)の時は、バージョンアップ前にファイル共有を使用していた場合、SMBv1.0の有効状態は引き継がれます。しかし15日間利用されなかったら勝手にアンインストールされるという時限装置がセットされていました。(以前見えてたのに突然見えなくなったとかいうのは多分このせい)そして2018年春の1803(RS4)のアップデートでは、ついにインストールすらされなくなりました。

 ファイル共有自体はSMBv2.0以降(最新はSMBv3.11)で動作はしているのですが、SMBv1.0がマスターブラウザ等のブラウジング機能を実現していたNetBIOS over TCP/IP(NBTとも言われる)プロトコルを使わなくなったのでネットワークPCが表示されなくなったわけです。(NBT自体は動作はしているがSMB2.0以降はそれを使用しない)

 安直に表示を復活させるのならSMBv1.0を有効化すればいいのですが、今後のWindowsのアップデートで削除される可能性もありますし、Microsoftが排除する事に決めた理由がSMBv1.0はセキュリティの脆弱性ですのであまり推奨はできません。やりかたは以下の通りです。

Windows機能の有効化または無効化[Windowsキー] + [R]キーを押下して「ファイル名を指定して実行」のダイアログに OptionalFeatures.exe と入力して [OK]ボタンをクリックすると「Windows機能の有効化または無効化」のダイアログが表示される(PCの設定メニューから辿ってもいいですが見つかりにくい所にあります)ので、そこの「SMB 1.0/CIFSサーバー」にチェックを入れて有効にします。

 

 上記SMBv1.0を復活させるよりおすすめなのは新しいプロトコルを有効化させる方法です。これはWSD(Web Services on Devices) -Discovery を利用する方法です。(なお、この方法で見えないNASやLinux上のSambaサーバーがある場合は、以下に書く設定に加えて上記のSMBv1.0の設定の「SMB 1.0/CIFS クライアント」の方だけを有効にすればいいでしょう。 そうすればPCはより安全なWSD-DiscoveryでブラウズしNAS等はNetBios over TCP/IPの機能でブラウズされます)

 先ほどと同様に[Windowsキー] + [R]キーを押下して「ファイル名を指定して実行」のダイアログに 、こんどは services.msc  と入力して [OK]ボタンをクリックしてください。そうするとシステムで稼働しているサービスの一覧が表示されます。

サービス一覧

 一覧の中の「Function Discovery Resource Publication」を見てみると手動モードで「実行中」の表示がされていないと思います。この項目をダブルクリックすると設定画面になります。

WSD-Discovery設定画面 スタートアップの種類を[自動]にし[開始]ボタンを押してサービスを開始して[OK]ボタンをクリックして終了です。

  なおこれらの設定は自分自身のPCだけじゃなく、エクスプローラでブラウズしたいPCに設定が必要ですので注意してください。

 これでエクスプローラからネットワークPCのアイコンが見えるようになったと思います。

 

 

 備忘録的なもの: WSDの使用ポート 受信: 5357-5358/TCP 送信 3702/UDP 

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サマータイム? 無理でしょ!

 M元総理の提言で、「オリンピック開催年までにサマータイムを実施することを検討」なんてニュースが出ていますがそれは無理!。それに通常、サマータイムは1時間時計を進めるだけなのに2時間進めるなんて言ってる😧 オリンピック年の前の年に試験運用なんて話もあるから決まったら1年しか猶予がないことになるんですよね。

 コンピュータソフトもそうですが駐車料金の精算機等も対応していないのがほとんどじゃないでしょうか。切替開始日と終了日の特異点が非常にやっかいなことになります。

 サマータイムを実施している欧州などでは、深夜の2時あたりで切り替えているようです。これに習って日本でも深夜の2時に切替。2時間ずらすサマータイムを実施したとしましょう。開始日は時刻が 1時59分59秒から1秒経過するといきなり時刻は4時00分00秒になります。2時から4時の間の時間がなくなっちゃうんですよね。もしこの時間帯に集計などのバッチ処理を実行するようにしていると、この日は実行されないって事になります。 駐車料金の計算もおかしくなりますね。

 そしてサマータイム終了日は、1時59分59秒から1秒経過すると、こんどは0時00分00秒となります。今度は0時から2時の時間帯が2回発生する事になりますね。朝の1時半ってどっちの1時半?ってことになるわけ。

 時間というのは連続性が重要。上に書いたような不具合を回避するには、機械内部での時間はあくまでもJST(日本標準時)時刻を扱って、表示や印刷など外部へ出力するときにJDT(日本のサマータイム時刻)に変換するようにして、内部処理での時間の連続性を保ってやればいいわけです。そしてデータに今はサマータイム期間中というフラグをつけて格納しておく。 そういった改修を全国の様々な機器に行っていかないわけで、やるとしたらテレビの地デジ化並の準備期間が必要なんじゃないでしょうか。

 電波時計もサマータイムに対応はしているが2時間なんて常識外の時刻変更には対応していないようで全滅なんて話もあるようですね。

 そもそもサマータイムを実施するメリットが見えないんですよね。サマータイムはもともと高緯度地域では昼と夜の長さが極端に違うゆえの日照問題解消のためのものです。ヨーロッパでは低緯度地方も採用しているじゃないかと思うかもしれないけど、理由はECとかEUなどで経済共同圏を形成しているからなんでしょう。

 

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PythonとPostgresql

 最近何かと注目のスクリプト言語Python。UNIX/LINUX界隈では昔から使われていたものだけどもマイクロソフトの開発環境Visual Studioなどでも扱えるようになって何かと目にする機会も多くなってきたプログラム言語ですね。

 休日だけど暑くて外に出る気もしないので、ちょこっと遊んでみました。コンパイルなどが必要ないのでWindowsで言うバッチファイルみたいな感じ使えるのがいいです。

 以下はデーターベース(PostgreSQL)を突っついてみる実験。

# coding: utf-8

import psycopg2

# データーベースに接続してカーソルのインスタンスを作成
connection = psycopg2.connect("host=127.0.0.1 port=5432 dbname=Rensyu user=postgres password=hogehoge")
cur = connection.cursor()

# テーブルの生成
cur.execute("create table fruit(id int PRIMARY KEY, name text)")
# データのインサート
cur.execute("insert into fruit values(1, 'みかん')")
cur.execute("insert into fruit values(2, 'りんご')")
cur.execute("insert into fruit values(3, 'ぶどう')")

# コミット(トランザクションモードで動作しているため)
connection.commit()

# データの読み取り
cur.execute("select id, name from fruit")

# 順次データを出力
for row in cur:
  print(row[0], row[1])

# 後始末 (インスタンスは明示的に破棄するほうがお行儀がいいですね)
cur.close()
connection.close()


 Rensyuというデーターベースにfruitというテーブルを作成してデータを挿入。そのあとそれを読み出して表示するだけですけどね。実際は Try ~ Exceptで例外をキャッチしてエラー処理もしないといけないけど練習なので省略。

 弊社ではまだPythonを使う案件は手がけていない(たぶん… 私は部署が違うんでわかりません)とは思うんですがデバックなどでデータを操作するツールなどの作成に利用するのもいいかもと思う暑い夏の昼下がりだったりします。

2018-08-06 追記

 このPythonですがMicrosoftがExcelに搭載するとか、Windows10に標準搭載するとかを検討しているなんて話もあるようですね。さすがにExcelのVBAはそろそろ変えた方がいいですもんね。

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出庫警報灯(回転灯)

回転灯 駐車場の出口などでくるくる回っている回転灯は、通行中の人に車が出入りしますよと注意を喚起して事故を防ぐ重要な役目をもっています。

 この回転灯ですが近年ではLEDタイプの物も増えてきて従来の白熱電球を中心として、おたまの頭のような反射板がくるくる回っているものに変わって設置されている所も多くなってきているようです。 このLEDタイプは球切れなどがおきない。回転反射板を廃してLEDの点滅や流れるようなフラッシングをさせているものは反射板を回すモーターが省略できるなどのメリットがあります。

 実際の所回転灯のトラブルで最も多いのがモーターの故障や駆動機構の摩耗によるものだったりするわけで、これらのトラブルが発生しないのがLED方式です。

 ただこのLED式の回転灯、屋外の昼間は光ってても目立たないんですよね。視認性においては圧倒的に旧来の電球タイプのほうが良い。原因としてLEDの散光性の悪さ(発光した光の直進性が高く電球のように散乱しない)なのかなとも思われますけど、これに関してはLEDの数を増やす等で改善はされてきているようです。

 これは私の推測でしかありませんが、従来のタイプで使われている反射板が関係しているんじゃないかと思うんです。キラキラした鏡がくるくる回るため外光も含めて反射している。回転に従って反射光の向きが変わっていくなどが目に付きやすいいんじゃないかと。

 LEDタイプも反射鏡がくるくる回る形式にすればだいぶ改善するんじゃないかと思うんですけど、LED式のメリットである長寿命という点がスポイルされてしまうのがちょっと問題ですね。

 

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投稿時間の表示

投稿日付だけじゃなく曜日と時刻も表示するようにしました。

平日の投稿などに関してのクレーム対策です(笑)どういったクレームかはお察しください(^_^;)

現在怒濤の投稿となっていますが、表示形式やSEO(検索エンジン最適化)などの調整確認も兼ねていますのでもう少ししたらペースは大幅に落ちる予定です。

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Windows10の自動アップデート(2)

 Windows10 Professional EditionならWindowsアップデートが自動で実行されるのを止める事ができると先の投稿で書きましたが、Windows7のようにコンパネで設定できるわけではありません。「ローカルグループポリシーエディタ」というちょっとプロっぼいツールで設定します😁

 Cortanaさん(Windows10のスタートボタン横のアイコン)の検索欄またはコマンドプロンプト、PowerShellなどに gpedit と入力するとローカルグループ堀シーエディタが立ち上がります。

 左側ペインの「管理用テンプレート」の「」マークをクリックしてツリーを展開します。

 同様に左側ペインの「Windowsコンポーネント」の「」をクリックしてツリーを展開します。

 左側ペインの「Windows Update」をクリックして右ペインの「自動更新を構成する」をダブルクリックすると構成ダイアログが開きます。(上記画像では「状態」欄が「有効」となっていますが、初期状態では「未構成」です)

Windows Update 構成ダイアログ

 自動アップデートを停止したいのなら左上の「無効」をチェック。デフォルトの自動実行の条件を変更したいのなら「有効」をチェックしオプション欄で構成を設定、デフォルトのままにするには「未構成」にチェックマークを入れてください。

 最後にWindowsを再起動して設定終了です。

 

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Windows10の自動アップデート(1)

 業務で使われているパソコンもWindows7からWindows10への移行が大分進んできているようです。ところがWindows10にしてから業務中に勝手にWindowsの更新が始まって再起動がかかったとか、急ぎの仕事があるのにPCの電源を入れたら更新が始まって待たされたとかいう話を聞く事があります。

 Windows10でもHome Editionに関しては自動アップデートは切れません。いわゆる「強制アップデート」ですね。それを切る裏技的なものもありますが、大型アップデートなどで元に戻されたり等とリスクもあるので業務に使用しているパソコンに適用するのは少々ためらわれます。「業務なら迷わずHomeじゃなくProfessional Editionでしょ」という意見もあるでしょうが、Windows7 pro から無償アップデートの場合はもれなくHome Editionになっちゃいますし、購入の場合も予算の関係でHomeを洗濯するところもあります。

 Home Editionの場合も業務中の再起動などを防ぐために「アクティブ時間」の設定をしておきましょう。

PC-設定-更新とセキュリティ「PC設定」より「更新とセキュリティ」画面を開き「アクティブ時間」をクリックします。

 アクティブ時間設定画面

 ここで業務時間帯を設定しておけば使用中に再起動などというアクシデントは防止できます。

 Professional EditionならWindows7の時と同じような手動アップデートに設定できますが、これもコントロールパネルで一発というように簡単ではないです。次の投稿でそのあたりを書いてみますね。

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台風接近

 変則的なコースの台風が近づいてきていますね。四国中国地方は今日の夜辺りから影響が出てくるようで、先の大雨による被害の件もあって、これ以上被害などが出ない事を願っています。

 この台風の影響で予定されていた花火大会が中止になった所も多いようです。代わりにはならないけど私の住んでいる町の花火大会(今年のじゃないですが)の動画でも……というか本blogの動画のテストもかねています😋

 デジカメでの撮影です。

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暑い…

塩飴

塩飴で塩分補給

 毎日毎日うだるような暑さですね。1時間程度の屋外作業でインナーもアウターも汗でベトベト。上は替えのインナーに着替えればいいけどズボンまでは持っていないんで乾くのを待つんですけど、乾くと白い塩分が染みのようになります(-_-)

 こんな暑いときには熱中症にも気をつけないといけませんね。筆者も何年か前、熱中症になりました。そのときはとある駐車場のループコイルの埋替え作業をしていたんですが、突然目の前がモワッとして聞こえる音が遠くから聞こえる音のようになりました。「こりゃいかん」と近くにあった自販機でアクエリアスを買って飲んで少し休んだら元に戻ったんですが、夕方辺りから頭痛がして翌日まで軽い頭痛が続きました。

 駐車場の現場、特に無人のコインパークなどはトイレがないんで水分の取り過ぎを躊躇したりする事があったり、作業に熱中しすぎてついつい休憩を忘れたりするのもいけないんでしょうね。

 この猛暑、塩分と水分補給に気をつけて体調を崩さないよう乗り越えましょう。

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車番認識システム駐車場では駐車券を捨てないで!

 四国内でも見かけるようになった車番認識システムを利用した駐車場ですが、このシステムでは、車の入庫時にナンバープレートを読み取り管理コンピュータに登録します。その後利用者が、事前精算機などで駐車料金を支払うと「このナンバーの車は精算済み」という情報が管理コンピュータに送られ、出口でナンバーを読み取った時精算済みであれば精算機に駐車券を入れる事なくバーが開いて出庫できます。そのため出口の混雑の原因となっていた精算手続が不要となりスムースな出庫ができることになります。

 また車のナンバーと発行した駐車券情報が紐付けられているため、駐車券交換などによる不正、紛失したと偽って不正な時刻申請をするなどの行為が防止できる。契約車両や職員車両などはあらかじめナンバーを登録しておくことによって駐車券や定期券などのチケットレス運用ができるなどのメリットもあります。

車番システム構成図

 ただこのシステムも完全無欠とは言えません。車番の認識率は屋内環境で98~99パーセント前後くらいまで上がっては来ていますが、それでも100台に一台は読み取れないという事になりますしナンバープレートの汚れやアクセサリーにより読み取れない物も含めるともっと数は増えてきます。その場合の精算は従来通り出口精算機に駐車券を入れての精算となります。ところが…

事前精算の後、駐車券を捨てたり事前精算機の所へ置き忘れたりするお客様が多々いらっしゃる

 出口でバーが開かず、駐車券もお持ちでないので出庫できなくお客様がよくらっしゃいます。その場合は駐車場の係員の方が、その車が精算済みか確認して手動で出庫処理をすることになります。

 ナンバーを読み取ってくれてるからとか、前回は自動で開いたからと油断せず、駐車場を出るまで駐車券をお手元にお持ちください。

 「おうちに帰るまでが駐車ですからね」とまでは申しませんので、よろしくお願いいたします。

 

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いろいろと調整中

旧掲示板がエラー吐いてるということで、いろいろと調査。 最初はセキュリティモジュールの設定が厳しすぎるのかなとログを見ながら色々といじったけどダメ。

次は掲示板を引っ越しした際にCGIスクリプトが壊れたかなと思い再インストールしてみたけど、これもダメ。apache(Webサーバーソフト)のログを色々調べてみるとCGIスクリプトの途中でエラーとなっている事が判明。 旧掲示板のスクリプトの言語はperl。

「私、perlって嫌いなのよね」と魔女宅に出てくる感じの悪い少女風に呟きつつ眺めてて、気づいたのが同じ命令のところでエラーとなっている事。 結局perlの拡張モジュールがインストールされていないのが原因でした(苦笑)

ネットで調べてみるとCentos7(このサーバーを動かしているOS)では、perlの標準インストールではインストールされなくなってるんだそうな。

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弊社の夏期休業

トップページでアナウンスされているように弊社の夏期休業日は8月13日14日15日となります。8月11日が山の日、12日が日曜日という事で5連休という事になります。

機器故障などの緊急の対応が必要な場合は各グループでお知らせしている連絡先へご連絡ください。緊急コールの入る可能性の高い交通管制(駐車場)グループは天に祈る気持ちで連休に入る予定です(^_^;)

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このblogはWordPressで作成しました

弊社のWebサーバーを更新した機会にblogを設置しました。以前は「パーキングよもやま話」としてCGIベースの掲示板を設置していましたが、設定変更などが容易なWordPressで構築してみました。WordPressとはここ数年Webアプリケーションでよく使われるようになっているLAMP(Linux、Apache、MySQL、PHP)で構成されたCMS(Content Management System)です。

ちまちまとHTMLを書いたりperlスクリプトをいじったりしなくても、テンプレートを利用してカスタマイズすればWebページやblogが設置できるという優れもの。

……なのですが、参考書無しでの初めての設定でちょっと手間取りました(^_^;)

画像の貼り付けも以前よりは楽になりました😀

夏来たる

夏来たる

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Hallo world!!

blogを開設しました

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